| ■ |
日本にいながらも英語を使って学習できます。海外にいる時とはまた違う、英語の学習に対する自分の考えが生まれて良い機会だなと思います。 (中2) |
| ■ |
私は帰国生で、英語力が失われないだろうかと不安だったのですが、英語の授業はとっても充実しているので心配はいりませんでした! (中3) |
| ■ |
思ったとおり、海外の学校の授業を受けているようです。新品の本は海外の本の匂いがして、すごく懐かしく感じます。 (中3) |
| ■ |
国際学級に入ってから、英語を話す回数も聞く回数もグンと増えて、とても刺激的です。私は日本の小学校出身ですが、夏休みに海外旅行に行ったら臆することなく外国人に話しかけることができて、仲良くなれました。英語が伝わった時の達成感は今まで味わったことのないものでした。国際学級はすごい、ここに入ってよかったと実感することができました。 (中3) |
| ■ |
単語や文法だけでなく、英語という言語を、会話、文学作品、文化交流など、いろいろな角度から学んでいくことができるのが、国際学級のすばらしいところだと思います。 (高一) |
| ■ |
実際に英語の本を読んだり、グループ発表や一人での3分間スピーチなど読んだり話したりする機会が多いです。文法をしっかり学ぶようになってからは、自分でレポートを書いたり話を作ったり、書く力もつけられるようになったと思います。 (高二) |
| ■ |
海外で出版されている小説などを使っての授業で、レベルが非常に高く、帰国生だからといって気を抜くことはできず、常に予習・復習をしないとついていけない。一般的な日本の授業のように先生が一方的に生徒に教えるものとは違う授業スタイルで、今後海外で学び、国際社会で働くなどという時に必要な力を身につけることができると思います。 (高三) |